中国でふじっこと日本米は神である!!

やっくるです!

日本の白米に塩こんぶ、
この贅沢がわかるだろうか。

 

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炊飯器は神である、、、いざここに至っては全能の神である。

いやマジで。

炊飯器に日本の新米(無洗米)を入れて、ラジウム鉱石の姫川薬石を入れる。

もちろん炊飯に使う水もラジウム鉱石を使ったラドン水である。

ラジウム鉱石は万能だ、
寝る時に、頭元に置いてるだけで安眠できる。

さきにお断りするがこの日記は約1年前にある方の記事を読ませて頂いてとても感銘を受けて凄い影響を受けているのである。

この写真、奥から産地は、
山梨県昇仙峡の通称ニニギ石、三重県菰野石、熊本県宇土の馬門石、新潟県糸魚川付近に産出する姫川系薬石である。

ニニギ石の効果は素晴らしい、
持てばわかるが微量の放射線による為かチリチリとした波動。
喉にあてればウィルスも通さない。

ネットで密かに話題になっているラジウム鉱石、デマだと言う人も多数いるようだけど、石好きの僕は実感として信じている!!

三重県菰野町に産する菰野石は、伊勢神宮の敷石に使用されている素晴らしいラジウム鉱石である。
菰野石が産する河にいけばわかるが、凄い水が大量に湧き出ている。

ほんとに凄い水だから行ってみたらわかると思います。

そういう場所にはラドン温泉がある。

熊本県宇土市に産する馬門石は、神石として太古は王の棺に使われていたもの。
テラヘルツを放出する波動の高いまさに神の石。

姫川薬石は太古に宇宙よりもたらされた隕石衝突により、人類由来の遺伝子情報が内包されているといわれている。
傷ついた遺伝子を正常化する働きがあり、遺伝子的な病に効果があるとされている。

実際にこの石をあげた友人宅の猫はずっとスリスリして離さないという。

信じる信じないはどうでもよいけど、、、

現代人には意味不明であるが、
太古より石の効能は広く知られていた。

神社に行けば、鳥居があり、狛犬、灯籠、敷石に至るまで、確かに御影石だ。
お墓にいけば、墓はみな御影石だ。

御影石とは花崗岩である。

日本で一番身近な花崗岩は微量の自然放射線を放出しているラジウム鉱石である。

昔は川にある石を無闇に拾うな、石には何かが宿ると揶揄されてきた。
死人の無念思念が乗りやすいからだ。

 

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石には力がある。

人の一番感知しやすい波動はラジウム鉱石の波動である。
ガイガーカウンターでも一応の数値化は可能だ。

皆が使っている、電話やネットなどは電波である。
電波を変調させて現代人は情報をのせている。
使えるものは皆当たり前に信じている。
これも一種の波動である。

太古の人々は、
石の波動に情報を載せる術を知っていた。
その中で一番扱いやすいのはラジウム鉱石だ。
一番入手しやすいのがどこにでもある花崗岩である。
それを加工し、墓は人(故人)の思念を記憶させた。
神社では鳥居の結界に、狛犬には神の眷属としての思念を転写した。
敷石も花崗岩である。
人は病気になると神社へ行き自然放射線による治療を行った。
ごく当たり前であったという。
重い病の時は神社から貸し出されるラジウム鉱石を家に持ち帰り、回復するとまた神社に返した。
古い神社には籠に入った沢山の丸い石を見る事があるだろう。まさにあれが治療用ラジウム鉱石である。

確かに古い神社にはその名残を見たのである。

 

太古の人々は石の使い方を知っていた。

石とは医師であり意思である。

日本語には他の部族にはない、神語が織り込まれているのである。

だから言葉、日本語には力が宿っている。
所謂、言霊である。

人を殺すも良くするのも言葉に宿る力はとてつもなく大きい。

 

日本の新米とふじっこから、とんでもないわけわかめな話になってしまったのである。

あ、炊飯器にフリーズドライのカツとじを入れたらカツ丼である。
これは宇宙に繋がる贅沢である。
知ってた?

 

この情報を流しておられる方は素晴らしい知見をお持ちだなと僕はそう思うのである。

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