僕の隕石神社を作りたい。星田妙見宮の太上神仙鎮宅72霊符と玄武神、そして隕石をお祀りする。

やっくるです。

僕は昨年から様々な神社仏閣を巡りました。

まだ完全にこれだ!と絞れてるかは解りませんが、随分と系統だてて自分にご縁がある、または旅を通じてご縁を頂いた神様をお祀りできるようになってきたかなと思います。

昨年は稲荷勧請をしました。

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稲荷勧請の神棚はこちら、

京都府の伏見稲荷大社で、ついに稲荷勧請頂きました。人生でこれほど貴重な体験もそうそう無いです。

http://yakkuru-star.com/2137.html

 

そして自分に関係のある八百万の神様をお祀りしてます。

八百万の神様をお祀りする神棚を設置しました。気分はスッキリです。

http://yakkuru-star.com/2145.html

いまは更に自分のルーツを明確に認識する事ができましたので、お祀りしている神様(ご先祖様)も更に厳選して大切にしてます。

それはまたいずれ、、、

 

まだいまだに、自分が大切にお祀りしている神様をこうやってネットでブログに書いていいのか迷ってます。

写真からお御霊を抜いたり、良くない何かが来る可能性も絶対ではないですがあるかと思います。

僕はレイキを3rdまで伝授して頂いてますので、ある程度遠隔で他者や物、事柄に干渉するという事が本当にあると思ってます。

なのでここでは僕だけのパワースポット神社として、他者さんからの悪意は受け付けないと強く念じてます。

 

ではなぜ公開するか?ですが、、、

僕は自分の専用パワースポットを構築したいです。

稲荷勧請をさせて頂いて、もうこれ以上のパワースポットはいらないと思いますが、お祀りしている神様はそれぞれのお役目もあるだろうし、得意不得意ももちろんあろうかと思うし、なにしろごちゃごちゃとお祀りするとすっきりしない、、、

お稲荷様は僕の実家の本家のご先祖が代々大切にお祀りされていてそれに気づいたのがご縁の始まりでした、、、いやご縁をはじめから頂戴していたのです。

それはまた違う機会で、、、

 

ですので、神様をお祀りする神棚は、場所が許す範囲で、明確に分けて一緒ごたにせず大切にお祀りする必要があると思ってます。

 

 

そうは言っても無知で今まできましたので、、、

正直素人の自分だけのアイデアでは限界を感じます。

なので、これを見た凄いお方が、何がしかの素晴らしいアイデアやアドバイスを下さらないかな?なんて淡い期待をしちゃったりしてます。

もしくは良い出会いをしたいなと思いブログに書こうと思ったのです。

一番は自分の思考の整理にはブログは素晴らしいツールだと思うのです。

 

そしてこちらが僕の実家でお祀りしてます星田妙見宮さんから授与頂いた、太上神仙鎮宅72霊符と七星霊符です。

以前のお社はこちら↓

星田妙見宮の北斗七星霊符社、個別祈祷の霊符はエネルギーに満ちていました。

http://yakkuru-star.com/2033.html

 

七星霊符を授与頂いた時のブログはこちら↓

星田妙見宮の北斗七星霊符社その後。榊を新しくして祀りました。霊符が光ってるように見えますね。

http://yakkuru-star.com/2037.html

 

やっくるよ、、、

君はどうしちゃったんだい?原種卵胎生メダカはどうした?スピーカーや時計や他の趣味はやめちまったのかい?

と思ってる方もいらっしゃるかと思いますが、、、

それはそれで細々と継続してます。

ただ、最近は今の現状にとても感謝している自分がいて、今までないがしろにしてきた大切な事に気づいてきて、

自分の大切な中心というか、ご先祖様のルーツを辿ったり、手を合わせて感謝をしたり、

自分の職場のお世話になっている方々にこの場に居させて下さり、目を掛けて下さりありがとうございますと1日に一回は手を合わせて感謝を表したり、そういう目には見えない何かをまず一番に大事にするようになったのです。

お世話になってるて、、、嫌な人らもたくさんおるし、よくわからん変な事をパワハラみたいに理不尽に振りかざす人もおるから、感謝なんかできんわ!

って思うでしょうけど、まずは嘘でもいいから今の現状を受け入れて名前を言って感謝をしてみて下さい。嫌だと感じる人には尚の事、何か良い事を見つけて感謝を表して下さい。

不思議ですが、ほんとに決定的にどうしようもない自体には陥らず、嘘のようにその人たちの自分に対する接し方が有り難い事に変化してきます。

誰しも感謝されて嫌な人はいらっしゃらないです。

自分の思念は鏡の如く自分に返ってくる、、、そう実感してます。

それを続ける事で何かが変わってきます。

これだけは間違いないです。

 

そういう感謝を言葉にする場所、自分の願望を言葉にする場所、自分を守護下さっている八百万の神様、仏様、ご先祖様、自分に関わって下さっている皆様に、感謝や自分の願望を言葉にしてお伝えする場所。宇宙というなにかの思念に繋がりやすくなる場所、、、

それが僕のパワースポットとなる自分だけの神社です。

(どこでもなにかに繋がれる方はこういう場所はいらないと思いますが、今の世の中、雑念、ノイズがひどいですから、普段の生活に埋もれてしまうと大切な何かに繋がる事は簡単にはできないと思います。)

だから目に見える自分だけの神社が形としてあると、一般的な生活に埋没している人ほど、そのなにかに繋がりやすくなるのです。

 

ほんで、隕石神社ってなんやねん?

と思いますが、隕石には何か凄いエネルギーというかスピリチュアル的ななにかが秘められているのか、日本でも隕石をお祀りしている神社があります。

隕石は触れて意識を合わせるとたしかにチリチリとした振動というか波動のようなエネルギーを感じます。

時には振れている手から全身にエネルギーのような何かが入ってきます。

ほんとは自分のここだと思える神社などにあるなにかをお札みたいに授かってお祀りできたらよいのでしょうが、そういうわけにはなかなかいかないです。ですので自分の大切な何かを神社にお持ちしてお願いしてお祓い頂くのもありだと思います。(常識的にしっかりとした物でなければいけないと思いますが。)

 

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そもそも日本は古来から自然信仰してきた民族で、石には何かが宿ったり、エネルギーのような波動のような何かがあり、神社などでも大切にお祀りされている場合が多いです。

石に限らず、この世のあらゆるものには魂が宿るとされています。

植物は雑草しかり、空を見上げると時折素晴らしい景色が広がり、雲がうねり龍が出現しているようにも見えたりします。

凄い年月を生きてきた樹木等は、そろっと触れさせて頂いたら、凄いエネルギーを下さる時もあります。(もちろん触れてはいけないご神木にしてはいけないです。)

話はそれましたが、太上神仙鎮宅72霊符は霊符の神様です。

ご祭神はアメノミナカヌシ様(北辰鎮宅霊符神)です。

漢字はかけないですが両脇には、ほうかどうじ、じかどうろうがおられます。

 

七星霊符は自分の星の霊符で2枚あります。

通常はお社一つに2枚収納されるスタイルですが、僕は両方を見たいので、自分で2社に分けてそれぞれをお祀りしてます。

新しいお社などはお祀りする前に塩で軽く清めてから設置してます。(神社でお祓い頂いたお札などは大切にそのままお祀りしてます。)

 

我が家には玄武神がいらっしゃいます。

星田妙見宮さんにお願いしてお祓いして頂きました。

お祓いして頂くまでの道中は大変でした、、、おそらく何かが働いて、たくさんの邪魔が入りました。

お祓い頂いてる最中も体中が汗びっしょりで体中がじりじりして、とてもエネルギーを消耗したように感じましたが、これでお御霊が入りましたと仰られた瞬間にとても素晴らしい神様をお迎えできたこと、そして体や心がなにかの枷を取り払いとても軽くなり、たくさんの感謝がわいてきました。その日はもう夜となり、真っ暗な中をゆっくりと下山しましたが、とても心地よかったのを覚えています。

なかなかできない素晴らしい体験でした。

 

太上神仙鎮宅霊符神様を筆頭に、玄武神様、

そして四神の南の朱雀、西の白虎、東の青龍に加え五神の麒麟を中央に配し、その中央には不動明王様がいらっしゃいます。

四神それぞれには四神相応のお御霊が入っている霊石をお祀りして、それぞれの像とイメージ的にリンクしてます。

阿呆かと思うかもしれませんが、レイキを使い、それぞれに手を当て、リンクを構築するとほんとにそのようになります。

麒麟像は中国から持ち帰りました。

こちらは授かった中国の寺院でご本尊の前で自分でお願いをしました。不思議ですが、キラキラとしたなにかエネルギーのようなものが僕とこの像に入っていくのを感じました。

 

そして北辰の神様なので、太上神仙鎮宅霊符神様と玄武神様をしっかり北面にお祀りする。

これはほんとうに何かが変わります。

最初は東面にしかお祀りできなくて、日々何かもやもやしてましたが、北面にしっかりお祀りした時、何かがきました。

 

背中がざわざわして身震いした事を覚えてます。

その次の日、、、

こんかに清浄な綺麗な空気感だったけ?と、とても気持ちの良い朝でした。

 

 

この空間に、先日お迎えした隕石をお祀りする予定です。

その隕石はこちら↓

南丹隕石に出会う、隕石エネルギーと信仰心

http://yakkuru-star.com/2180.html

 

叶うなら、この隕石もお祓いして頂きたく思ってます。

 

ではまた続きでお会いしましょう。

 

 

 

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