台湾の交趾焼(こうちやき)、龍の置物をお土産にしました。台湾の寺院大好きです。

 

やっくるです!

 

 

台湾はやはり良いです。

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明日帰国しますが、台湾の寺院はやはりとても素晴らしかったです。

夜は21時頃まで明かりがついてて、信心深い台湾の方がいつも手を合わされてます。

明るく華やかな台湾の寺院、僕はとても好きです。

今回は台湾で龍の置物をお土産にしました。

こちらは青龍です。↓

 

こちらは黒龍です。↓

開眼されてないからただの置物ですが、とても心惹かれる龍です。

水で清め塩でお祓いし、音叉や鈴で更に清めましたらピカピカしてきました。
龍神が入る器になり得ると思います。

神様は入る器に拘りないでしょうけどね。

 

日本でも5本足の龍は入手困難ですよね。
陶器のような交趾焼(こうちやき)という台湾の焼物?に色付けされたリーズナブルな龍ですが、なかなか良いと思います^_^

結構安価な仏像が台湾にはありまして、明るく煌びやかな台湾の仏像を見るとお迎えしたくなります。

 

実は、、、

数ヶ月前に台湾(台南)から帰国したあたりから家の壁に大蛇が這ったような鱗のような痕跡が至る所に残ってます。
あり得ないようなほんとのお話し、、、あの頃は毎日欠かさず仕事から帰ったら夜にホテルから近い氏神様にご挨拶に伺ってました。仏像の耳元で毎日ご挨拶して、たくさんの願い事もしていた時期でした。そのいくつかは良いかどうかわかりませんが叶ったように思います。

 

家の屋根には大蛇が這ったような鱗みたいな型と足跡もあるので、時期的にもしかしたら台南からついて来て下さった龍かもしれないなと密かに思ってます。

 

そんな事を思ってたら龍の置物に目が止まる、、、
呼ばれたり意識がリンクするというのはこういう事なんでしょうね。

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帰宅したら家に飾り龍が入れる準備を整えましょう。

今回は短期の出張でいつもよりはこじんまりとしてますが、

祭壇の金色の仏像は高野山真言宗の伝燈大阿闍梨が自ら開眼供養した不動明王様です。
白蛇(龍)に巻かれた人頭の仏像は、伏見稲荷大社よりの分霊を祀る社で開運祈願された宇賀神様です。

僕は琵琶湖の宇賀弁財天発祥の地、竹生島まで行ってさらに開眼を祈願して献木護摩祈祷して頂いた宇賀神様です。

あの時の、何かと一体となり全身が包まれるようなエネルギーに満ちた感覚は言葉では伝えられないです。

こちらの2仏は手に乗せたら身体を包み込むようなピリピリしたエネルギーが流れ込んできます。
触りすぎたらエネルギー酔いで頭がクラクラしてくるほどの強いエネルギーです。

入手できるときにしておきたい持ち歩き可能な貴重な神仏だと思います。

こればかりは体験しないとわからない目に見えない世界ですが、その何かはたしかに存在すると僕は最近になり確信しました。

 

日本に帰国したら伏見稲荷大社へ赴き、正一位稲荷様を御霊勧請して頂きます。

宇賀神様に来て頂いて、さらに田舎でお祀りしている正一位稲荷大明神様との関係が深まりました。

その田舎のお稲荷様を通じてか、、、

縁を頂戴したようなんです。

両神はたぶん同じエネルギーなんだと思います。

大切なやる事がいっぱいだから早く帰国したいです。

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