中国出張で出前をしてみる。中国の出前アプリは出張族には最強のアプリです☆

やっくるです!

中国出張、今年はトータル250日超え決定、、、

そんな中、中国の食生活事情を改善する為に最近使い始めたこのアプリをご紹介します。

 

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仕事帰りの夜ご飯、、、毎日レトルトとか、わざわざ安い飯を外に食べに行くとか、しんどくてできない。。。

そんな時にはこの出前アプリが最強クラスの威力を発揮してくれるのです!

 

中国といえばWichatPayかAriPayの決済が一般化しています。

今回はそのAriPayのアプリから出前を頼んでみました。

AriPay内からこの赤丸のとこを選びます。↓

これなんて読むのか僕にはわからないですが、

ここで下記の赤丸印から中国携帯や必要事項を登録します。

ここから入って↓

 

 

更にここから↓

 

 

必要事項を記入する↓

 

 

そうしたら使えるようになります。

アプリの必要箇所が記入終わったら、下の赤丸から好きな出前する食事を選びます。

 

 

今回は下のすき家をチョイスしましょう。

 

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そしたら見慣れた?ようなメニューがずらり、、、

 

 

この+ボタンを押したら発注画面になるのでポチっと押しちゃって下さい。

AriPayから決済が完了したらすぐに出前がスタート!!

これが実に早いです!!

 

 

出前がスタートしたらこんな風に出前到着時間が表示されたあと、100mとか49mとか到着地までの距離が表示されだんだん近づいてきます。

いやほんと、中国のこのアプリって実用的で超便利ですね。

 

そして到着です!!

ホテルに宿泊の場合はホテルの玄関先まで持ってきてくれるので到着時間あたりを見計らって玄関先へ取りに行きます。

出前到着したらアプリに登録してる携帯電話番号に出前配達員さんから電話がかかってきますからそれでもすぐにわかりますよ。

※なので一番のネックは通話ができる中国携帯を登録できるかどうかという事になりますね。

仲のいい中国人の方がいらっしゃればその方にお願いして電話番号を登録させてもらって出前来たら電話に出てもらうとかの工夫が日本人の場合は必要になると思います。

なんたって中国携帯があっても中国語はわからないでしょうからね。

あとは、出前が到着するちょっと前にはホテルの玄関先でスタンバイしとくとかするとトラブルも少ないと思います。

 

今回はすき家のカレーや、

 

牛丼特盛を注文したりしました。

あ、もちろん牛丼は別の日ですよ。

 

流石に日本のマネージメントは確実に入っていて、

味やクオリティは日本のすき家とそう変わらない美味しさでした。

 

正直、中国の長期出張でこういうの食べれるってほんとに嬉しいです!

 

中国の出前アプリ最高!!

 

 

ではまた!

 

 

 

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